2016年04月07日

春、春、春

               季節の山菜
        良い付き合いをさせて頂いている、私よりはるかに若い友人が
        実家の畑から採ったという筍とワラビを持って来てくれた。
        筍は既に灰汁抜きしてあったので、蕨の灰汁抜きをして美味しく頂いた。

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       色々と多忙な日々、今日のお夕飯は好物の蕨と筍で何時になくゆっくり頂いたのだった。

              旅の途の京に筍尽くしかな     ふきのとう
posted by ふきのとう at 09:01| Comment(6) | 俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする